東洋医学の卵の話 今日の気功教室でも少しふれましたが、東洋医学の観点から鶏卵のお話です。 鶏卵は部分によってそれぞれの薬効のある漢方薬(生薬)です。 卵黄は「鶏子黄」、卵白は「鶏子白」、卵殻は「鶏子殻」、卵殻膜は「鳳凰衣」といいます